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根津神社 つつじ祭り。

またふらっと根津神社へ。
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この場所、かなり気に入ってしまいました。

前回も駐車場が満車で、
近くのコインパーキングに駐めたら
コインでは済まない金額になってしまったので今回は待つことにしました。
入り口に入ったら、
ちょうど目の前の車が出てくれたのでそこに駐めることができました。
運が良かった。

中に入ると出店が並んでいました。
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どこもまだ準備中のようでした。
時間が時間なので、仕方ありませんが。


どうやら「つつじ祭り」が開催されているようです。

さすがに前に来た時よりもかなり人が多いです。
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毎年賑わっているイベントなのでしょうね。

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私は今まで気がつかなかったのですが、
千本鳥居の先につつじ苑が広がっていました。
200円を納めると中に入ることができます。

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撮影をしている方も結構見受けられました。
そして驚異のネオ一眼率。
画質はともかくとして、確かに一台でなんでも撮れてしまうでしょうから便利ですね。

それにしても、
つつじをまじまじと眺めるということが初めてかもしれません。
様々な形・色のものがあるのですね。

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種類が書かれた札が立っていましたが、
全然覚えていません。


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天気も良くて暑いくらいでした。
こうして全体を見ると、まだそこそこの咲き具合といったところでしょうか。

一応17-70も持っていってはいたのですが、
結局出番はやって来ませんでした。
以前は高倍率ズームの方が使い勝手が良いのでそればっかりでした。
なのに今は2倍ズームで満足していますね。
というか18-35が良すぎるのかもしれません。

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思わぬかたちで花の写真を撮ることができて楽しかったです。
何度来ても毎回何かしらで楽しませていただいてます。
本当にいい場所です。

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sd Quattroで。

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とりあえず何か撮りたい!
ということで主に桜や近場の神社とかにふらっと行ってきました。

◼️桜
桜を撮りそびれて早数年。
去年は夜にちょっと撮っただけで終わってしまいました。
その他に梅を撮りにいったりとかはしたのですが、
なかなか桜をじっくり撮るということができませんでした。

なぜか桜を撮りたい願望が強いのですが、おそらくこの写真のせいでしょう。

そもそもFoveonのファンになった発端というのがDP3 Merrillで撮ったこの一枚なんです。
右も左も分からぬまま、ただ近所でなんとなく咲き終わり間際の桜を撮ったこの写真ですが、
あまりに緻密な描写で思わず声を上げてしまったのを覚えています。

sd Quattroを手にした今、桜を撮らない手はありません。
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まだ満開とはいきませんでしたが、きれいに咲いていました。
気がつけば引きの画を撮っていない笑。
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さすがFoveon、という嬉しさです。
DPでは(Merrillセンサーかな?)解像感が非常に凄くて、ちょっと硬い感じの描写に思えるのですが、
sd Quattroではレンズも選べるので解像感はそのままに、でも柔らかい描写が可能になりとても綺麗です。
良くも悪くも丸くなったということでしょうか。
そもそもレンズはおろかセンサーも違うので比べるのもアレですけどね。

新たに搭載されたSFDモードも試してみました。あまりいいとは云えない被写体ですが夜桜。
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数枚をブラケット撮影し、X3Iというフォーマットで記録。
そのファイルをSPPで現像するのですが、これが本当に難しい。
ファイルサイズが巨大なため時間がかかるのも結構ツライ。おそらく1枚3、4分かかってるんじゃないかと。笑。
で、至高の一枚!...とは行かず、何故か肉眼より遥かに明るく不自然な感じ。
追い込みも普通の画像となんだか勝手が違うので戸惑う。
ネットで見た工場夜景のSFD撮影画像は綺麗だったので被写体次第なのかもしれませんね。
それでもディテールは緻密だしノイズも少ないしで本当に凄いですね。
またどこかでチャレンジしてみましょう。

◼️神社
行ったことのある近場の神社ですが、
新しい発見を探して奥まで入ってみました。
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奥の方でひっそりと並ぶ狐さんたち。
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こんなにいたのか、という発見。
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質感を感じるのは、このカメラならではでしょうか。
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以前のエントリーで書いた根津神社
その時の写真を現像している時は
「Quattroセンサーってこんなんか..」
と正直思ってしまいました。
SPPで現像するとノイズが綺麗に消えるのですが、
それとともにディテールが潰れてベタッとした写真になってしまうのです。
こんなことなかったんだけどなぁと思いながら使っているうちに、
デフォルトでノイズリダクションがかかりすぎていることに気付きました。
輝度ノイズのパラメータがデフォルトでは真ん中になっているのですが、これを下げるとディテールが戻ってきました。
低感度でもノイズが乗るというか、粒子感の強い写真が本来のものでしょう。
そもそもディテールを犠牲にしたノイズが全く無い写真がいいなら普通のベイヤー機でいいのですから。
今回の写真はこの輝度ノイズリダクションを最低まで下げています。

撮って、好きな仕上がりに現像して、眺める。
当たり前のプロセスが本当に楽しいと思えるカメラですね。
さて次は何を撮ろうかな。
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SIGMA 18-35 F1.8 DC HSM。

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手に入れました、評判の良いこのレンズ。
一回実物をヨドバシで見てますがやっぱり大きい。
17枚のガラスが入っているんですから当たり前といえば当たり前ですね。
しかし18mm、20mm、24mm、30mm、35mmくらいの単焦点をこれ一本でまかなえると考えると軽いくらいと考えた方が良いのかも。


購入に至った経緯。

この間買ったばかりのsd Quattroですが、使ってみて30mm F1.4 DC HSMの使い易さにちょっと感動。
F1.4なので余裕があるんですよね。
そして感じたのがある程度明るいレンズじゃないとsdQuattroのハンドリングが安定しないという事。笑。
もともと単焦点のみを付けてブラブラするのが好きなので、
不便さというわけではありませんが30mmだとそんなに引けないし寄れないのが少し気になりますね。
50mmだと引きはあきらめてある程度割り切った撮影ができるのでそんな悩みも無いのですけど。
そこでふと過ぎったのが18-35mm F1.8 DC HSM。
「あ、あれなら全部解決だな」と思ってしまったのが最後。
よく読むブログ酔人日月抄さんでレビューされていたのでどんなレンズかはなんとなく把握していたのですが、再度ネットのレビューを読み漁りました。
そしてこれならいけるなということで購入。

価格もスペックからしたら安いものです。

単焦点数本買えば倍の値段じゃききませんからね。


実際に使ってみた。

今更開封とかいらないと思いますので早速使ってみました。

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第一印象は「開放からよく写る!」
評判どおり開放でもかなり解像感があります。
シャープでキレがある描写というSIGMAらしさがすごく良い。

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ボケの感じも思ったよりなだらか。
冒頭で単焦点数本分なんて書きましたが、あれは本当に誇張じゃないです。
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正直、使う前は相当不安でした。
HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 ED Limited DC WRを以前K-3で使ったことがあったのですが、イマイチしっくり来なかったからです。
当時は「割り切った2倍ズームは自分には合わないんだ」と思ってましたが、
今考えるとあれって焦点距離ではなくLimitedレンズの全体的にふわっとした描写が合ってなかったんですね。

カリカリに写ってくれる方が好みです。

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お気に入りポイントは、かなり寄れる!ということ。
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気になったらズイズイ寄っていって撮れる。
これがすごく楽しい。
ズームしても全長が変わらないので気分的には単焦点レンズそのものです。
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もちろん18mmスタートなので広くも撮れます。

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「その場の空気感まで写る」

なんて表現されるようにありのままを写し撮ってくれるsd Quattro。

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なんというか、立体感を感じます。
まさに自分のツボなレンズでした。

これしか使わなくなりそうで怖い。笑。

SIGMA sd Quattro。

やっと購入しました。
しました、といっても少し前ですけど。

HはPCの処理能力が追いつかなそうなので諦めました。
というのもありますが、使いたいレンズがDCAPS-C用)で使えなかったり※、かといってDG(フルサイズ用)でも換算1.3倍で微妙な焦点距離だったりというのも一因。
※クロップモードでは使えますが、せっかく大型化したセンサーを使い切ることはできません。
今後APS-H用なんてレンズも出ることがなさそうですしね。
なんて言い訳してみたり。

AF速度→遅い

書き込み→遅い
高感度撮影→厳しい

何かと不便を強いられるSIGMAですがQuattroセンサーになってからはかなり“普通”になってきたように思います。
他メーカーと比べれば世代が遅れていると言われますがFoveonセンサーにはそれらを補って余りある魅力があると思います。

 

◾️なぜSIGMAなのか

いろいろなカメラを使ってみましたが、DP3 Merrillで撮った写真を見たときの衝撃が忘れられませんでした。
しかしDPシリーズは単焦点コンデジ、SD1は素晴らしいですがとても高価。
ズームや手ぶれ補正など捨てて、画質一本に割り切れずに躊躇していました。

そんな中、登場したのがsd Quattro。
価格も比較的リーズナブルで、レスポンスも良くなったQuattroセンサーにEVFを搭載したミラーレス。
様々なレンズを使えて、しかもそれによってズームや手ぶれ補正の恩恵もうけられると...

まさに自分の求めていたカメラでした。

SIGMAのカメラはファームウェアアップデートで機能が改善されていくことが
多いので今まで静観しておりましたが、結局買うなら気持ちがノったときだと思い今回購入と相なりました。
と思ったら、3/30にSIGMAからファームウェアVer.1.04のアップデートのお知らせ。

クワトロ は レベルが あがった!

きろくほうしき DNGを おぼえた!
AFそくどが やく 10% から 30% あがった!
がっしょう せいどが あがった!


◾️今回購入したもの
・sd Quattro

初めて実物を見たときは「大きい!」と思いましたがミラーレス=小型という先入観があったからで、冷静に見れば大きさは普通の一眼レフサイズですね。
出た当初から形がカッコ良すぎて。
いや、好き嫌いが分かれるでしょうけど私は好きです。


・30mm F1.4 DC HSM|Art

キットレンズですね。
F1.4とは贅沢だな、と一見思いますがSIGMAユーザーならその意味がわかるでしょうね。
小さいですが固まり感があり重いです。
開放ではちょっとクセを感じますが絞るとカリカリなとても良いレンズです。
今まで50mm(換算75mm)が好きで「これはちょっと中途半端かなぁ」と思っていたのですが、このくらいの画角の方もやっぱり使いやすいと感じました。
しかしながらもう少し長ければ、と思う今日この頃。
神社にシェイクダウンしに行ったらこっちのレンズばっかりで撮ってしまった。

 

・17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM|Contemporary

日常使いにぴったりなレンズですね。
とりあえず一本つけて大抵のものが撮れてしまうのはやはり便利。
軽くて小さいので付けっ放しでもOK。
18-200もK-3で使って良かったのですが、こちらは幾分明るいので使ってみたかったレンズでもあります。
F4通しと思って使う方が幸せになれるかもしれません。
何にせよ明るいレンズというのは余裕があります。
寄って撮ることが多いので簡易マクロもいけるのが個人的にとても嬉しい。
個人的に使いたかった一本です。
FDTD...じゃなかった、FTMFじゃないのが玉に瑕。

 

SIGMAの新ラインレンズはどれも形がカッコ良いですね。
sd Quattroもそれらの延長にあるスタイルなので当然似合います。

 

◾️使ってみて思うこと

全然悪くない!というのが第一の感想。

友達に教えてもらったどこかのブログで
・撮って出しがダメ(RAW現像なんてしない)
・AFが遅い
EVFがダメ
・デカイ、重い
・高感度撮影がダメ
なんてレビューをみたのですが、
じゃあなんでsd Quattro買ったんだよと笑ってしまいました。
AFもEVFもダメなんていのはその辺を突き詰めてるカメラではないので仕方がないとして、
Foveon機を使う方は低感度でこそ真価を発揮する事は百も承知でしょうし、
ましてやSPPでの現像すら面倒でしない、なんてそんな人がいるのかと。
m4/3と比べて差がないどころかそっちのが綺麗とかいうのは目を疑いました。
なんというか、色々と残念ですね。笑。
そんな感じでネガな部分を散々ネットで読んでいたのでハードルが下がっていた感は否めませんが、実際に使っていてストレスを感じることはほぼ無いです。
JPG+RAWでも点滅するSDのアクセスランプを眺める時間がかなり短くなりましたし、合焦までは少しのんびりな感じですがAFは概ね正確です。
シャッターフィールは独特。
他のミラーレスは「パシッ」って感じが多かったですが、
sd Quattroは「バシッ」っというちょっと強めな感じです。

バッテリーに関して私は連写もしないし、量を撮る方ではないので、DPシリーズでもあまり残量がピンチということになったことがありません。
sd Quattroは電源スイッチの位置が特殊なので切り忘れてブラブラしていることが多々ありましたが、それでも全然余裕がありましたのでやっぱりバッテリーもかなり持つようになったのだなと感じます。

EVFの品質はあまり気になりませんでした。寧ろこれがあるおかげで撮ってる感が増すのと、もっと撮ろうという気持ちになりますね。
大きく見えますしフォーカスピーキングでピント合わせも余裕なので充分だと思います。

FUJIFILMEVFなんかと比べてはいけません笑。
ボディはマグネシウム合金で質感もいいです。
すこしひんやりした触り心地ですが、数枚撮影しているとあったかくなります。

深いグリップは握りやすいですし、マウントアダプターみたいなレンズマウントは短いレンズでもホールドし易くて良い感じです。大きいですが見た目ほど重くありません。
相変わらずモードダイヤルはありませんが、SIGMAのインターフェースはわかりやすいので何の問題もありませんね。
おなじみのQSは本当に分かり易くて助かります。しかも場所がいいです。
そして今回搭載されたサブモニタとそれに対応するボタンのおかげで更に使い易くなりました。
とりあえず使ってみた感じ、不満は特に感じませんでした。

それよりもやはりレンズが選択できるということは幸せですね。
楽しさが増します。

SIGMAは魅力的なレンズが多々あるので沼が怖いですね。

ヨドバシで触った50-100mm F1.8 DC HSM|Artは素晴らしいスペック。
新ラインではないですがMACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSMも個人的に気になりました。
そして神社で写真撮ったあと30mmが使い易い事に気付き、
18-35mm F1.8 DC HSM|Artが猛烈に魅力的に見えてきました。
50mm F1.4 DG HSM|Artも素晴らしい..き、きりがない...。

不退転の決意で何か買い足そうかなと思います。

 

再び根津神社。

Nedu Shrine
早くも再訪。

根津神社です。

今回はちゃんとしたカメラを持って行きました。

前回よりも混んでいるようで駐車場に“満”の文字。

仕方なく近くの駐車場を探して停めました。

境内に入ると、何やら人が集まっている...。


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なんだか可愛らしいキツネさんが居ました。

ゲームのキャラクターみたいですね。

外国の方が喜んでいました。

とりあえず、参拝。

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前回は大きなところをおさえたので、

今回は小さなところに目を向けて見ました。

Nedu Shrine

Nedu Shrine

Nedu Shrine

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歩き回るとその先々にキツネさんが現れる。

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Nedu Shrine

なんともサービス精神旺盛ですね。

カメラ目線です。笑。

今回やっと根津のたいやきもいただくことができました。

持ち込み可という カフェ みのり さんで

コーヒーとともにホッと一息。

Nedu no taiyaki

それにしてもいい場所ですね。
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これからも定期的に来たいと思います。

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根津神社へ参拝。

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兼ねてから行きたいと思っていた、

東京の伏見稲荷こと、根津神社

 その日は午前中から車で行ってきました。

 

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駐車場は裏にあり、北門から入りました。

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平日の午前中ということで人も疎らです。 

幸い天気は最高でした。

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早速ありました。

こちらをくぐり抜けると邪気が祓われるとのこと。

 しかしここは一旦表参道へ。

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改めて入り直します。

 

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楼門を抜け、

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社殿へ。

先客がいらっしゃったので、終わるまでしばし待機。

 

お参りを終え、脇の社務所でお守りを頂いて境内を散策。

 

(名物だという根津のたいやきを買いに行ったのですが、その日はお休みでした...)

 

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改めて鳥居をくぐりに行きます。

伏見稲荷は大きな鳥居が隙間なく立っているので薄暗い感じがしますが、

こちらはそんなに大きく無い鳥居で隙間も広めのなので日が差し込んでいます。

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途中で猫ちゃんがこちらを眺めていました。

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狐様もいらっしゃいます。

 

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緑と水、そして厳かな雰囲気。

 

癒され、そしてパワーをもらえる素敵な場所です。

また、カメラを持って来ようと思います。

 

その時は是非根津のたいやきも!

夜桜。


毎年撮ろうと思うとあっという間に散ってしまう桜。

今年もやっと満開かと思いきや生憎の天気続きでしたので半ば諦めていたのですが
夜にチャンスがあったので、近所の満開の夜桜を撮ってきました。

深夜だったので、三脚立てての撮影ができました。
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天気はまぁまぁといったところでしょうか。

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普通の道なので、特段ライトアップ等はされていません。

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ベタですが桜を見ると、日本に生まれてよかったと感じます。

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昼間の桜はもちろんですが
夜空に映える桜もまた、風情があって良いですね。

もっと見たかったのですが、なにぶん時間もなく、暗くてあまり撮れる場所もなかったのでこのくらいで。