dp3QとFT-1201で桜を撮る。

休日の空いた時間で、少し桜を撮ってきました。
時間がなかったため多くは撮れませんでしたが桜を撮るのは本当に楽しいです。
眼で見るともちろん綺麗なのですが、それをいかに写真に残せるかが結構難しい。

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冒頭からすでに満開ではないところを撮影していますが、個人的にはこのくらいの方が撮りやすくて好きです。
ぶわぁっと眼前に広がる桜を目の前にすると、
どう撮っていいのかわからなくなってしまうので。
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こんな風に。

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今年は満開になっても雨に降られていないので、綺麗が長続きしそうですね。

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春ということで、他の花も咲き始めています。

まだ3月だというのに暑いくらいの陽気でした。
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そりゃあ猫さんも車の陰から出てきませんよね。

今回はタイトル通り、全てFT-1201をつけて撮っています。
ただのテレコンと思えない写りはやっぱりすごい。
そして90mmの世界も楽しい事を再確認しました。

新小岩香取神社に行ってみる。

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暖かく晴れた休日。
午後にふらっと新小岩香取神社へ参拝に行ってきました。
小さい頃から何度か来たことのある神社でしたが、
改めてゆっくり来てみたかった場所です。

新小岩厄除(間々井)香取神社は、經津主命(ふつぬしのみこと)を祀り、元和三年(1617年)に再建された、ご神徳の多い、有り難い神社です。 当時、当地には16軒の農家しかなく、その小松川16軒農家が当神社を創立したと言われています。”
(HPより抜粋)
歴史ある神社ですね。

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御朱印をいただきました。

道ヶ嶋とありますが、この場所はその昔武蔵国駿河台と下総国国府台を結ぶ船路の目安としての小島で、そう呼ばれていたそうです。

境内はそこまで広くはありませんが、たくさん見所があります。

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この神社は代々亀井さんによって受け継がれているそうです。

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わさわさしているものもしっかり描写してくれるdp3Q。こんな感じの写真が個人的に好き。

道祖神猿田彦の命を祀られています。
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わさわさその2。適当に撮っているだけなのに立体感が出てしまうFoveonが好き。

鷲神社。別名、大鳥神社
祭神はヤマトタケルノミコト
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生々しい古い木の質感。
この感じって多分他のカメラではなかなか出せないと思います。


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拝殿の飾りをクローズアップ。

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廻廊はレトロな雰囲気。

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なんとなく撮りたくなるものばかり。

大雷神様。
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関係ありませんが雷神様と聞くと、先日観たばかりのマイティ・ソーを思い出します。


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“鏝は左官の生命であり二千余年の永きにわたり左官と共に歩んで古代より現代に至る建築並びに左官工事に大いなる貢献をしてまいりました。
伝統ある「鏝」技能を伝承した江戸川区左官同業者の発起により東京都左官連合会会員一同が「鏝」の労を労い、感謝の意を表するためにここに鏝塚を建立した次第であります”
(HPより抜粋)
鏝(コテ)の塚なんて珍しいですね。


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稲荷神社もあります。
別名、アリマイナリ。祭神はトヨウケヒメノミコト。
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小さい狐さんがめちゃくちゃ可愛かったです。

こちらの神社には神鹿がいます。
何度か訪れる中でも数回しか見たことがありません。

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こんな柵の向こうにいるのですが今日はどうでしょうか。

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あ、居ました。
どうやら日向でゆっくりしている様子。
参拝の方が鳴らした鈴に反応してこちらには向いてくれるものの、動く気配はありません。

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今回RX100を持って行ったのですがかなり活躍してくれました。
dp3Qでは撮れない広角から、あと一歩の望遠まで。
解像感はどうやってもFoveonには敵いませんが、
荷物の陰に目立たず隠れてついてきて、それでいてオールマイティになんでも撮ることができるというRX100にしかできない仕事をしてくれます。

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トップに載せた鈴の写真がとてもいい感じで写っていたので、結構お気に入り。
こういうのがあるからFoveonはやめられません。


余談ですが、今回初めていただいた御朱印を載せてみました。
同時に自分の中の整理も兼ねて、過去のエントリーにもそれぞれに御朱印をアップしています。
御朱印帳を見返してみると、写真があまり撮れなくて書けなかった神社もありましたね。


受験の時とかに行っていた亀戸天神
個人的にお気に入りの御朱印です。


以前に書いた波除神社の後に伺ったのですが、雨が強くなり写真を撮ることができませんでした。
厳かな雰囲気のある神社でしたね。いずれまた再訪したいです。

別に御朱印を掲載するのが目的のブログではないので、結構適当にやっておりますが、見返してみて
そこに御朱印があると改めて伺った時のことが思い出されていい感じです。

立石 熊野神社へ行ってみる。

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平昌オリンピックで盛り上がる今日この頃。
金メダルを獲得した羽生結弦さんの関係でちょっと話題に上った神社がある事を知り、
かなり近かったので休みの日に行ってきました。

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やって来たのは葛飾区の立石にある五方山 熊野神社
何度も前の道を通っていたにもかかわらず全く知りませんでした。
かの有名な陰陽師安倍晴明によって熊野大神が勧請されたのが始まりだそうで、都内唯一の安倍晴明公とゆかりのある神社みたいです。

幼稚園が併設されている関係で、元気な子供の声が響いていました。
神様の牛がいる手水舎にてお清め。
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鈴の代わりに烏が。遊び心があって良いです。
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そしてとても感じの良い年配の女性に御朱印をお願いし、暫しゆっくりと待機。
傍らには立派な御神木も。
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不思議と園児の声も遠く、静かな時間が流れていました。


参拝自体、かなり久しぶり。
最近仕事が結構忙しくて休みは専ら家で過ごすことが多く、映画を観たり本を読んだりして過ごしておりました。
やっぱり外に出るのは良いリフレッシュになりますね。

御朱印をいただいた後は境内を見て回りました。

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絵馬は羽生選手を応援・祝福するもので埋め尽くされていました。
神社側からもお祝いのメッセージが掲示されていました。

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掲示板には羽生選手の記事と「ユヅリストの聖地」という言葉が。
私個人的には特段ファンというわけではありませんが、金メダルの獲得を目の当たりにして、それまでの経緯を知ると改めてすごい方だと思います。
ユヅリストの方たちの気持ちもわかります。

写真には撮れませんが(撮れるわけがない)、上空から見るとこの場所は神社を中心として五角形をなっているそうです。
なんだかこういうのワクワクしますね。
安倍晴明という時点で厨二心がちょっとくすぐられますし。

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境内には2頭のポニーが飼われていました。
とても人懐っこいようで、金網まで歩いて来てくれる様子は可愛らしかったです。
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手を伸ばせば触れられるところで見られるなんてすごいですね。

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それぞれの名前とプロフィールが掲示されていました。どっちがどっちなのかはちょっとわかりませんでした。

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境内はとても綺麗です。
あ、梅が咲いていました。
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もうすぐ春ですね。
また梅まつりに行きたくなりました。

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こちらの神紋には八咫烏が描かれていました。
ちょっと可愛らしいです。
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日本一とされる銅で作られた五重塔も。
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逆光すぎて。

広くはないのですが、結構見所があります。
とてもいい所でした。
近いですし、また来たいと思います。
その時は御守りをいただこうかな。
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雨の波除神社。

少し前ですが、築地の波除神社へ行ってきました。
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生憎の雨でしたが、お陰で人も少なかったです。

入ってすぐに目につくのが大きな獅子頭
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何は無くともまずは参拝です。
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その後御朱印をいただきました。
2種類ありますと言われ、どちらもいただきました。


それぞれの獅子頭を可愛くモチーフにした個性的なものです。両方いただいて正解でした。


境内はあまり広くはありませんでしたが、海に関するものが沢山あって築地のらしさを感じました。
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海老塚や卵塚などもあります。
雨のためそこまでゆっくり撮れなかったのが残念。

お稲荷さんもありましたよ。
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こんなところまで波の意匠が。

返る前に築地をふらっと。
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天気か時間か、しまっているお店が多かったですね。
今度は是非美味しいものを食べに来たいです。
移転する前に。

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初詣と撮り初め。

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※2018年初写真

遅くなりましたが、あけまして。
と言うこと自体もう遅い感じですが。

今年の初詣はやはりここから。

根津神社

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昨年も何度も行かせていただいて、個人的に大好きな場所です。
こちらでいただいた御朱印帳ももう一杯になりましたので、またこちらで新しい御朱印帳を。

シックな緑色のものから爽やかなものへ。
表にはツツジ、裏には並ぶ鳥居があしらわれています。

そしてそこから今回の目的地へ移動します。
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やってきたのは王子。
そう、王子神社です。

王子神社

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昨年、東京十社の中で唯一来ることができなかった場所。

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7D83BE11-16DF-471F-9FBE-49F52441EAD2こちらの狛犬には紅く墨入れがされていて綺麗でした。


御朱印は初穂料が決まっていないと言われましたので、いただくときはあらかじめ決めていったほうがいいかと思います。

境内にはこんなところが。
2EC0FE5D-7FB7-4282-93BC-41B8E11931DB關(せき)神社。珍しい“髪”の神様なんだそうです。
祭神は蝉丸公。蝉丸、といえば坊主めくりでしか聞いたことありませんでしたが、彼を祀るところがあるとは。
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ストレートに毛塚なんていうのも。

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こちらにも立派な大イチョウがありました。
秋頃くればすごかったのでしょうか。

そして、その後は近くに行きたい場所を見つけていたので行ってみました。

■王子稲荷神社

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王子神社から5分ほど歩いたところにある王子稲荷。
幼稚園が併設されているようで正面からは入れず。
坂を登って入りました。
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ユーモラスな顔の狐さん。

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幼稚園でなにか集まりがあったようで元気な子供の声が響く中参拝。
年季は入っていますが、とても装飾が綺麗です。

社務所に伺ったら御朱印は今日は出されていないとのこと。
諦めて境内を見ようと思ったら、日付が無くてよければ、とご厚意で書き置きをいただくことができました。お心遣いとてもありがたいです。
初穂料は400円ですが、お札で納めてくださいという珍しい方式でした。

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裏には本宮が。
周りは狐さんだらけです。たまらない。
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さらに奥へ進むと亀山稲荷神社・嬉野森稲荷神社・北村稲荷神社の三社殿や、御石様がありました。
御石様は京都の伏見稲荷でも見たことのある「おもかる石」があります。
ただこちらの石は見た目にも重量感がすごい。
書いてもありましたが、無理して持ち上げようとせずとも、触るだけでも力をいただけるようです。
そしてさらにその脇の階段を登ると狐の穴跡があります。
なんとも不思議な雰囲気でした。
狐の穴跡は上野の花園稲荷にもありましたね。
神聖な雰囲気は同じです。
残念ながら、これらの真ん中で談笑している女性方がいらっしゃった(というか一方的に話しかけられちょっと困ってたようにも見えました笑)のでゆっくり写真が撮れませんでした。
面白い場所ですので、ぜひまた来たいと思います。

白山神社

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こちらは昨年来ているのですが、カメラを持っていなかったのでエントリーにありませんでした。
帰る経路でちょうど寄れそうだったので行ってみました。
紫陽花の名所だそうですので、時期になったらまた来たい場所です。

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さてこれで当初の目標だった東京十社めぐりは達成です。振り返ってみるといろんな場所が知れて楽しかったですね。
ここの神社に行こう、あ、近くにこんな神社があるのか、ここも行ってみよう。みたいな感じで東京十社に限らずいろんな場所に訪れてみるのがとても楽しいです。
今年は行ったことのない神社にたくさん行けたらいいなぁと思っております。

本当に今年最後の参拝。

最後の最後に品川神社へ参拝する機会がありました。
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本年はこれで本当に最後ですね。

立派な石の双龍鳥居には龍の装飾が。
「東京三鳥居」の一つなんだそうです。迫力があります。
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急な石段。
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その先に拝殿があります。
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参拝の後で、御朱印をいただきました。

これで東京十社は残すところ王子神社だけです。

こちらにもお稲荷さんが。
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銭洗ができるところもありました。
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曇り空に薄暗い場所...なかなかdp3Qには厳しいシチュエーション。

年の瀬から新年に向けた飾りも見受けられます。
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階段の傍からそれるところでこんなものが。
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この先は富士塚の「品川富士」が。
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頂上は結構高かったです。
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年の瀬に立派な神社へ来ることができて良かったですね。
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来年も良い年であることを祈願して。

今年最後に行っておきたい場所。

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今年はお世話になりました、ということで
最後に行っておきたかった根津神社へ。

今年はここに始まり、ここに終わらせようと思っていたので行けて良かったです。
前日は忘年会でしたが、午前中から行ってきました。
人も少なくてゆっくりできました。
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改めて御朱印をいただきました。

駒込稲荷社。

乙女稲荷。

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その時に一緒にこちらも。
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可愛らしい東京十社参拝記念のミニ絵馬。
他の場所もまた伺ってこちらも合わせて集めたいと思っています。

その後はゆっくり見て回りました。
何度も来てはいるのですが、飽きません。
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見たような構図ですが、違うカメラだと雰囲気も変わるものですね。
色乗りのいいFUJI機とは違ったあっさりしたSIGMAの色も好きです。
そもそもFUJI機使っていると心のランバ・ラルが...。
過去撮った写真を見返してみたら、
sd Quattroよりもdp3 Quattroの写りの方が個人的に好きです。
やはりセンサーと専用レンズでのチューニングに勝るものはないのですね。


こんなところにも卍。
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社殿はとても綺麗ですね。
こうしてみると豪華ではありますが煌びやかすぎず、趣があります。
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?「ウヒョー超錆びてる Foveon向きだ」
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水平がとれていないのではなく、これ自体が傾いてます。

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こちらは建物が傾いているわけではなく、私が傾いています。

例によってFoveonクラシックブルー案件。
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青い空、そこにはゴミの写り込みなし!
そんなの当たり前ですが、嬉しくなります。笑。
瓦の描写も好きです。Foveonらしい写り。

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今更気づいたのですが、この文字がそのまま御朱印になっているのですね。

根津神社に来たら、潜っておかないといけないここ。
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ずらっと。
この写真では鳥居もそこそこ大きく見えますが、
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アイレベルではこんな感じです。
少し屈まないと頭をぶつけます。

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単にたくさん並んでいるから、ではなく、
鳥居と鳥居の間の隙間から日が差し込んでいる様子が好きです。

何度も来たくなる、そんな拠り所のような場所があるのは幸せなことですね。
来年もまた、来たいと思います。


関係ないですが、やっとfoxfotoさんの販売するつけっぱなしフードを購入しました。
今やdpユーザーにはほぼ純正かと思われるほど素晴らしいものです。
LVF-01つけると純正のデカいフードが逆付け不可となり、しかも非常にかさばるのでねじ込み式の社外フードで代用していたのですが、
そうすると今度はFT-1201をつけるときに手間がかかるのです。
このつけっぱなしフードはバヨネット式なので取り外しも簡単。
しかも本当にコンパクトで名の通りつけっぱなしにできますし、先端には純正レンズキャップもつけられちゃいます。
LVF-01用のアイピースキャップアダプターも一緒に。
まさにSIGMAユーザーによるSIGMAユーザーのための商品。ほんと早く買えばよかったです。