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ダンボー。

写真のモデルとして、さらにお供として、人気を博しているダンボー
昨年にはソラマチで写真展も開かれたようですね。
そんなダンボーが我が家にもやってきました。

Amazonダンボールから出てきたのは、すごいちっちゃいダンボール。
リボルテック ダンボー ミニです。

こんな感じで入っていました。



確かに、部屋でただ撮ってるだけなんですけど
それらしくなる不思議なフィギュアです。


リボルテックは別のものを触ったことがありますが、特殊な関節部品を使っているので結構グリグリ動かせます。
可動させるとそこで保持されるのでポーズをとらせやすい。
ただ、ダンボー可動範囲狭いですね。
特に足が笑。


こんなにちっちゃい。
嵩張らないから持ち出しやすいというのも人気の要因なのでしょうね。

あと目が光ります


単焦点レンズとの相性が良いので練習にもなりますね。




明るい単焦点レンズが欲しくなるという罠。

こういうのって外だと途端にハードルが上がりそうですが、連れ出してみたいですね。
今度人気のないところで撮ってみようかと思います。


ダンボー(DANBOARD)について(Wikipediaより)
あずまきよひこの漫画作品『よつばと!』シリーズに登場する架空のロボットの名称。
実際には中に人間が入る、段ボール製の着ぐるみである。
■設定
・人間のみかたである
・コンピューターだからたたいちゃだめ
・本気で戦ったら超強い。ミサイルを持ち、上は洪水、下は大火事になる
・海の向こうの遠い国からきた
・空を飛べる。ジャンボジェットと競争しても勝つ
ノーベル賞を取った博士に作られた
・お金が動力。遊園地などにある、100円を入れると動く乗り物と同じ原理
・世界最強の段ボール
■実際の性能
・小学生がちょうど入って動かせる大きさ。
・頭部右横にスイッチがあり、入れると目が光る。
・幼児のパンチでも壊れる危険がある。
・中はかなり暑い。
・頭部が最大の大きさで、胴体、足、腕などはすべて空いた頭部の中に収納 できるように作られている(作者公式サイトより)
よつばと! リボルテックダンボー・ミニ 2015年発売モデル 約80mm ABS&PVC製 塗装済み可動フィギュア